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岩橋玄樹を考察する

ジャニーズJr.(Prince)岩橋くん、岸くん、神宮寺くんを中心とした、東京Jr.(主にちび)について考察してゆきます。 じぐいわきしForever!!

【ドリボJET統括】結んだ愛人契約、、その先に…【間違いなく二人は枕を交わしている】

※いつも妄想ですが、今回はDREAM BOYS JETを見た私が妄想したアナザーストーリーのお話です。

ドリボの大まかな内容は。。

(※意味不明なりに概要を理解してまとめると)

孤児院で育った玉森裕太はスターになった。

そんな時、裕太が昔通っていたレーシングスクールで監督を務めていたマッチさんの自伝的映画を撮影するプロジェクトが持ち上がります。

憧れの監督の自伝である「DREAM BOYS JET」という作品に主演するためレーシングスクールでトップを競ったプロのレーサーである千賀と、スターになった裕太はオーディションで主演の座を争うのです。

プロデューサーであるマダムの一声で主役は裕太に決定します。

アイドル映画の撮影を気に入らない千賀は撮影中の裕太に難癖をつけます。

「俺たちの憧れの監督はこんなチャラチャラしてねぇ!(ニュアンス)」

と…

メカニックのふっかは反発しました。

「プロデューサーが言ったことに間違いはない」

しかし、自分に監督の一生を演じることは無理だと考えた裕太は、千賀の意見に同意し一度は映画から降りることを決意します。

葛藤の末、裕太は思い直し「もう一度主演をやらせてほしい」と(なぜか)千賀に頼みに行くのです。

そこで千賀が提案したのは、「レース対決をして勝った方が主演をする」という突拍子もないものでした。

裕太はそれを受け入れ、千賀と裕太はレーシング対決をすることになります。

孤児院の心臓病を抱えた弟分であるサトシ(ダブルキャスト・よーせい、みずき)のためにも頑張らなくてはと。。

メカニック担当の宮田は二人を心配しながらも、自分が責任をもってチェックすると決め、スノーマンと一緒にレーシングカーのメンテナンスを行います。

全員が作業に取り掛かる途中、作業場をそっと離れるふっかの目線の先にはプロデューサーが…

ふっかはプロデューサーに腰を抱かれながら作業場を後にしました。

レース当日。

万端の状態で対決の日を迎えた裕太と千賀は接戦を繰り広げました。

どちらが勝つかわからない。

そんな接戦も、あっけない千賀のクラッシュによって終了するのです。

事故を起こし意識をなくした千賀は、病院に搬送されます。

何が起こったかわからないメンバーをしり目に、千賀のマシンに近づいたふっかはいいました。

「これは意図的に仕組まれた事故だ」

当然、疑いの目は勝負の相手である裕太に向けられます。

身に覚えのない裕太は、千賀の舎弟である岩本照らに罵倒されながらもプロデューサーの言われるがままその場から逃げだすのです。

隠れて生活する裕太ですが、岩本は執念で裕太を見つけ出しナイフを向けます。

もみ合う岩本と裕太の近くに偶然居合わせたサトシが、ナイフを取り上げると偶然突進した岩本にナイフが刺さってしまいます。

「ぎゃーーーーーーーーーwwサトシが刺したー(クララが立ったー)」

流血する岩本。

裕太は、駆けつけた人々にまたもやあらぬ疑いをかけられるのです。

容疑①レーシングカーに細工した疑い

容疑②岩本を刺した疑い

ひたすら逃げる裕太は迷い込んだ先で、プロデューサーであるマダムとマッチ監督が自分を心配していること、そして自らが二人の息子であることを知ります。

じぇじぇ\('jj')/ww

裕太は動揺します

※当たり前だ。

「俺は孤児じゃなかったのか!?」

「映画主演はそういうコネだったのか!?」

プロデューサーとマッチ監督は言いました(歌で)

「あんたたちにはわからない、私だけのこの孤独」

※自分本位すぎる両親

そして、

更に驚きの告白は続きます。

「マダム(P)にはどうしても映画を成功させたい理由がある、もう一人の息子であるサトシの病気を治すためだ!!」

じぇ('j')w

サトシは裕太の腹違いの息子で同じ孤児院に預けていたでござる。

「サトシの父親は死んだわ!!」

じぇじぇ('j')('j')ww

恋多き悲劇の女に脱帽!!

「しかも、サトシに合う心臓が見つからないの!!」

じぇじぇじぇ('j')('j')('j')www

サトシが辛すぎる!!マダムそれはあんまりだぜ。

せめて健康に産んでやれよ。・゜・(ノД`)・゜・。

裕太も黙るしかありません。

※当然だ!

実は親子だった三人の驚きの告白が終わったころ、裕太を追ってやってきた警察が現れます。

マッチ監督は、息子である裕太を逃がそうと警官と格闘しますが、あっけなく腹部に銃弾を受けてしまいます。

「ぎゃーーーーーーーーーー」

マッチ監督は死んでしまいました。

命からがら逃げた裕太は、何故か(劇場の)上の方にのぼって危険な状態のサトシを発見します。

「サトシ!!」

サトシは裕太を助けるため、一人高い所に迷い込んだのです。

裕太はサトシを追って高い所に登りますが足を滑らせ、落下してしまいます。

「ぎゃーーーーーーーーーー」

じぇww

天国の入口にやってきた裕太は、父であるマッチ監督に出迎えられます。

お前は死んでは駄目だ、そう言われ裕太はマッチからサトシに渡してほしいとプレゼント的なものを受け取ります。

裕太はそれを受け取り現世へ戻ります。

きっと、映画を成功させて見せる。

そう胸に誓って…

※たぶんな。

現世では、

千賀も岩本も復活し、裕太の冤罪は晴らされました。

岩本の事件は事故であったこと、レースの事故は千賀のミスであったこと。

そこで、

同じくふっかも懺悔しました。

ふっか「マシンに細工したのは俺なんだ」

みんな「じぇじぇじぇw \('jjjjj')/!!」

マダム(P)「深沢くんに細工を頼んだのは、私なの…(泣)裕太を勝たせたいばっかりに(激)」

ふっか「・・・(マダム)」※という目で見ていたという妄想

ここで、

裕太が登場します。

自分はマッチ監督とプロデューサー(マダム)との子供であること。

監督は死んでしまったが、サトシの中で生き続けている(監督の心臓が何とサトシに合ったでござる)こと。

「俺たちは、監督の意思を引き継いで生きていこう(ニュアンス)」

七転八倒の後、映画「DREAM BOYS JET」は成功(?)を納めます。

天国から父であるマッチも見守っています。

マッチ「ゆ~た~。こっちにはそっちの世界で早死にした若いギャルがいっぱいで最高だぜ~!!」

子供を生んでは施設に預け、とある疑惑を持つ母に続き。

父も超肉食系という事実が判明し、舞台は幕を閉じたのでした。

fin

というのが、

私解釈のドリボの全貌です。

もうね。

間違いありませんよ。

断言してもいい。

どれくらい間違いないかと言うと、岩橋玄樹くんが可愛い!!とか、神宮寺の毛根が強い!!っていうくらい間違いないんですけど。

ふっか(の役)とマダム(P)は寝てるぜ。

超肉食系のマダムのことだ。

完全に二人は愛人契約を結んでる。

タワーマンションぐらい買い与えられてる可能性が高い。

今回の犯行に及ぶ際にも金を受け取っているはずだ。

【愛人契約の確固たる証拠】

①マダムの作る映画を千賀たちに侮辱され逆上するふっか

②マダムが名指しで呼ぶのは裕太と「深沢くん」だけ

③マシンのメンテナンスをする際、すでに「俺なんかやらされるな」と気づいている様子のふっか

④マダムに腰を抱かれながら悪魔の所業(マシンに細工)の依頼を受けるふっか

⑤さっさと白状すればいいものを、マダムを気遣いいつまでも事実を黙っているふっか

⑥白状する際もマダムに頼まれたことをかたくなに隠すふっか

⑦確か26日に、金の亡者さながらの発言をしたふっか※何と悲しい、身体だけではつながれないというのか (ノД`)シクシク

⑧裕太がマダムとマッチ監督の息子と知り心なしかショックを受けている様子に見えなくもないふっか

(ノД`)シクシク

(ノД`)シクシク

(ノД`)シクシク

健気すぎる!!!!!

完全に↑そこに愛はあるだろ…

少なくともふっかはマダムを本気で思っているから犯罪に手を染めたのだろう。

だって、彼の本職はエンジニア…一度でもマシンに細工なんてしたらエンジニアとしての未来は間違いなく断たれるはず(;´Д⊂);

それでもマダムのために・・・。

マダムのピンチを救うために・・・。

自分の将来をなげうってまで犯罪に手を染めたんだぞ!!

そんなことってアル!?

プラトニックラブすぎる。

はじめは愛人契約でも、こうやって産まれるものもあるんだよ。。

なんでわかってあげないのさ!マダム!!

ふっかの気持ちも考えず、二人の息子(裕太&サトシ)と幸せに暮らすなんてずるい!悪女すぎるぞ!!

私は確認しました。

映画完成の晴れ舞台でのふっかの表情を、、

彼は笑っていた。

ほほ笑んでいた。。

「マダム、どうかお幸せに…」

ってな 。・゚・(ノД`)・゚・。

以上、妄想でした。

今から少年収ぞ、、

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