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岩橋玄樹を考察する

ジャニーズJr.(Prince)岩橋くん、岸くん、神宮寺くんを中心とした、東京Jr.(主にちび)について考察してゆきます。 じぐいわきしForever!!

気にせずGo My Way!イエ~ィ!イエィ!イエィ!イエィ☆【塚田リカ】

私も一応、女装を生業(なりわい)とする人のファンなわけです。※生業にしていません

岩橋くんは雑誌で軽く女の子姿を披露しただけあり、地上波では未解禁のため、生業というには余りに弱いのですが、

静止画で見る彼女(岩橋くん)は、それはそれは可愛く、身近な岸くんと神宮寺が「かわいいかわいい」と喜ぶため(岩橋くんの女装写真を撮りまくる変態たち)、何より本人が乗り気なのです…いや、いいのかわかりませんが恐いくらい女の子になります…(震)ほとんどの女子には勝つでしょう。

しかし、女装家にも…
上には、上がいるんですよね。


【華麗なる女装界】

トップ:手越祐子さん

ミッツマング○ーブ、

-----越えられない壁------

橋玄樹さん、京本大我さん、まり子さん(マリウス)、戸塚祥子さん

ケリー、サラ、カイリー(@チキンバスケッツ)辺り…




こんな感じで、手越くんというプロの女装家の足元には及ばないとしても、岩橋くんと京本大我くんあたりは、かなりいい位置に喰い込むと思ってたんですよ。女装界の、可愛いからね。


でも、祐子以外にも…いた。


いたわ。
凄いのが…手越くんとは違った意味で突き抜けた人が…いた。


スーパーアイドル☆が…いた。


女装界にまばゆく『塚田リカ』っていう、輝く黄色い星が舞い降りてた…


ということで。
お友達からリクエストがあったのでえび先輩を考察します。

私…デング熱にも負けずA.B.C-Zの代々木コンサートに行ってきました、えびのコンサートは初めてだったのですが、とっても楽しかったです。

セクゾンでもそうでしたが、ツアーの最終公演が東京だとジュニアが大量だったり地方の構成から大幅に変更が生じるので、一緒にツアーを乗り越えたファンからすると「えっ…ここ変わるの?」という部分も多々あったようですが、今回が初の私としては面白かったっす。

グルグルアクロで回ったり踊り狂ったり、正にえびって感じでした。

でも、一番びっくりしたのは会場を巻き込んだペンラプレイですね(※プレイとか言ってごめんなさい)

私は、ホームとする集団が、色が不安定なセクゾンと、メンバーカラーを持たないJrなので驚いただけかもしれませんが、ソロの場面では必ず会場が一面メンバーカラーに染まるっていう…


ハッシー「赤」、河合くん「紫」、とっつー「ピンク」、五関くん「青」、塚ちゃん「黄」


と、会場が一気に染まる様子は圧巻でした。ファン結束力が凄い!

岩橋くんも将来はメンバーカラーを持てるようになったらいいなぁ。としみじみ感じましたよ。

見学で観ていたハズなので「自分もいつかは!」と思っていてくれると嬉しいですねぇ。


5人でのアクロバットやダンスももちろん凄かったのですが、コンサートでしか見れないそれぞれのソロコーナーがメンバー毎に異なっていて、初鑑賞の私としては「おー!この人はこんな感じなのか!」と驚くことも多かったです。


ハッシーは、バラードとえび座でも披露した「DANCE!」でした。DANCE!はえび座でも大好きだったので高ぶったわ~※バラードはマリウスとジェシーの三人でしたけどね、謎の…(ジェシマリ、何なんだろう…)

河合くんは、なにやら脱いだりと全力でカッコつけていて、似ていると自負するキムタク松潤路線!ドラムも披露していました。カッコよかったです!!

トッツーは、アコギをかき鳴らしながら楽器ジュニアとちびジュを横一列に並べた爽やかで可愛らし曲。→これ演出可愛かった!

五関くんは、歌なしのダンスだけでお見事すぎました。※宮近!後継者になれるように頑張ってくれ



この中で…。
他のメンバーとは一味違う女装という形で登場した塚ちゃんこと『塚田リカ』さんなんですが、本当にね。素晴らしかったです。


伝説のアイドル“あやや”を彷彿とさせるあの軽快なダンスと、コミカルな様子。

昭和末期生まれ(私やハッシー以外のえび、北山くん)としては、世代なので胸が熱くなるあの畳みかけるようなリズム…つんくイズム。



『自分だけソロ曲を持っていない…』という悲しい告白の手紙から始まる塚ちゃんのソロコーナー、ペンライトで黄色く染まった会場、スポットライトに照らされたバックステージ…


そこには…塚ちゃん、、
じゃなかった「塚田リカちゃん」の姿が…><


黄色いワンピがキュート☆


しかも、バックはジュニア界一の屈強芸人コンビ『もろたろう(モロちゃん、と慎ちゃん)』ら…※私、ガム祭りから「もろたろう」大好き

リカちゃんはというと、身体は塚ちゃんなのでムキムキですし、手越祐子さんや岩橋くんのように「その辺の女に俺が負けるわけないよ、誰よりも可愛いでしょ?」という普通の女になら余裕で勝てるという自信と、見た目のクオリティーの高さや、ガチな感じはしないのですが。


リカちゃんは…
可愛い。可愛いし、何より、楽しい。


1公演目でリカちゃんの登場ポイントと「超、楽しいファン参加型」ということを確認し態勢が出来たので、2公演目、3公演目ともなると、

もはや我々もリカちゃんが来るのを待ちわびてソワソワする始末。

打ち上げの居酒屋でも「リカちゃんの掛け声頑張ろうね!」と相談する始末。※ジュニア担で参加し、すっかりリカちゃんのファンに(セクバもいました、れあ颯松松)

東京ガールズコレクション帰りのオシャレ娘のごとくリカちゃんに対して「かわいい~」を連発する始末。

リカちゃんの連続バク転の成功を祈ってちょっと泣きそうになる始末。


実は、慎ちゃんにいま湧いてるけどバックの慎ちゃんを見るのを忘れる始末。


この感じ…

観客の意識がステージに一点集中し、団扇を置いてでも盛り上がりたいと思う感じ、、



キスマイコンサートで『舞祭組』がはじまる前、周りの人々が次々と、ジャニヲタの命であり武器である団扇を足元等に置き、ガチで踊り始め歌い始めるあの一体感と似ている!!

キスマイドームで『舞祭組』を見た時、こういう一体感は中々ないだろうな…と思っていましたけど。


リカちゃんも結構近い会場の一体感になるのです。

人類みな兄弟なこの感じ。


たった一人で、、凄い。


何より可愛いですし。ジャニーズ女装界でも別ジャンルに位置していると思います。

岩橋くんは手越くんラインでリカちゃんラインではないですね。



塚ちゃんは独自の…感じ。
とにかく可愛いんですよ、生で見ると!

説明できないのですが、とにかく可愛いんです。

是非見て欲しい「気にせずGo My Way!(曲名)」

※超褒めてる




ただ、あの姿で外を歩いたら…










数秒で捕まる。


手越くんは、捕まらない。岩橋くんも。

女の子にしか見えないから。




リカちゃんは捕まる。

男にしか見えないから。可愛いけど、、


※余談ですが、見学に来た岩橋くんがアンコールで呼ばれ外周をウロウロしている時、慎太郎くんに背後から襲われ(?)おしりをギュっとつねられ、「ちょ、やめてよ」となっている時、女装していないのに女の子に見えた。慎ちゃんがエロ部長みたいな顔で触ってたからかな…(震)

それ見て、ぶっちゃけよだれでた。

えっ、ばばあヤバイって?気にせずGo My Way イェーイ イェイ イェイ イェイ☆~(ゝ。∂)