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岩橋玄樹を考察する

ジャニーズJr.(Prince)岩橋くん、岸くん、神宮寺くんを中心とした、東京Jr.(主にちび)について考察してゆきます。 じぐいわきしForever!!

玄樹くんが本格登場する前に難解な内容を国民的アニメを用いて整理する【Shark2】

先日放送された、「Shark 2nd season」の最後に、とうとう岩橋玄樹くんが登場しました。

心構えしていた私でさえ“「俺は誰も信じない」という捨てられた子犬顔で、誰かに殴られたのか傷だらけの天使の顔面だったBtSのアサヒたん(岩橋くん)”を見て奇声をあげたほど、その様子は衝撃的なものだったのです。※岩橋くんは、BtS((Behind The Scene)とか言うバンドのボーカル・アサヒくん役です。舞台裏ってわけね。


ひっ!!…ドキドキドキドキドキドキドキ(かっこいいエサを与えたい…)


顔がボコボコだった理由が、彼氏(神○寺)にDVされたか、輩と喧嘩したのか知りませんが、おだやかじゃぁねぇなあ!初登場が殴られた(可愛い)顔とか…岩橋くんを殴ったヤツがいるとか…

相手を見つけ出して、私が岩橋くんのかわりに復讐し(ロッカーの自尊心の象徴である髪の毛を全てむしり取って永久脱毛し)てやる。※岩橋くんに手をあげるなど正常な見た目で日の目を見れると思うな(ウガッ)


アサヒくんが傷だらけだった理由が次回判明するのか、二度と語られることがないのかはわかりませんが、そろそろ本格始動しそうなのでここらで物語を整理したいと思います。


ほら、前作に引き続き…
ストーリーが難解じゃん☆国語10の私をもってしても、困惑じゃん(´・_・`)

内容、暗いし。

抽象って言うか「で?」っていう。誰の何を書きたいのかが不明っていう。

まず難解と言うより、アルト様がカッコよすぎることと、重岡くんの歯の数が人より多いことと、IVANがキリストと思われてた話(※後記します)を思い出して、そこに気をとられ真剣に見れないと言うことも問題かもしれません…


アサヒくんが登場するまでに多くの方に理解していただかなくてはならないのに…歯の数やキリスト話ばかりに気をとられていてはイカン…どうすれば。



どうすれば…タスケテ。


タスケテ、、

助けて、






※以下、ネタバレどころか超国民的アニメ「ドラえもん」を用いたSHARK2の説明。







【「ドラえもん」で言うと…、実際の役名、誰?、私の受けた印象】※所属別


★クラファイ:人気メジャーバンド

のび太 →サク(重岡くん):ベース、他人の意見に左右されやすい優柔不断

スネ夫 →コウタ(安井会長):ギター、メンタルに大きな問題を抱えるヒロイン

ジャイアン →アルト様(顕嵐ちゃん):ボーカル、チャラい暴君だがいつも正論でまとも

出来杉 →ハルヤ(萩ちゃん):ドラム、平和主義者


☆臨時メンバー(SHARK)

ドラえもん →カイ(濱ちゃん):ギター、大好きな一加のために身をささげる切なさの象徴


テラスハウス(みたいなシェアハウス)

⑥しずか →まこと(太陽の一族):三角関係の中心人物


★レコード会社

⑦ミーちゃん →一加(山下リオちゃん):アルト様に迫られても動じない小顔

⑧プロデューサー →松雪(俳優界一の天然豊原さん):アイドルをプロデュースしたほうがたぶん儲かる、キングレコード


★BtS:クラファイのライバルバンド
⑨ドラミ →あさひ(岩橋くん):正体不明

セワシ →レオ(神宮寺):正体不明

⑪?? →??(松倉):正体不明

⑫?? →??(ねぎちゃん):正体不明




※残酷にも不要な個所は端折っていますので、テラスハウスはほぼ登場しません。


のび太は困惑していた。

のび太「えっ?2曲目は僕の作ったバラードでいくんじゃなかったんですか?約束したじゃないですか(泣)」

P「約束?駄目だよ、君のじゃ売れないから」

ジャイアン「プロデューサーのアレンジは最高だな!キャッチーで俺様にピッタリだ」

のび太「(売れない、、ガーン)…わかりました」

ジャイアンの魅力による女子への圧倒的人気と、人気プロデューサーの仕掛けたキャッチーなアレンジ楽曲により、のび太がリーダーを務める「クラファイ」はメジャーで人気バンドとなっていた。

2曲目からは、のび太作曲のバラードを発表させてもらえるという、大人の社会では最も信用してはいけない口約束を信じたのび太の親友であるスネ夫は激怒した。

スネ夫「ふざけるな!俺はのび太のバラードしか認めん!音楽性を曲げるくらいならクラファイを辞める(怒)」

のび太「プロデューサの意見に逆らったらこの世界ではやっていけないから我慢するしかないよ、頼むよスネ夫(泣)」

スネ夫「イヤダ!!」

怒り狂ったスネ夫は他校の不良と問題を起こしてしまい活動自粛を余儀なくされる。。

一時的にギタリスト(スネ夫)を失ったクラファイには別バンドのギタリストであるドラえもんが召喚されてやってくる。

ドラえもんのび太く~ん。君たちのバンドはメジャーデビューしているのに本当にギクシャクしているねぇ。演奏は凄いけどメジャーのくせにガッカリだよ」

のび太「デビューって言っても、思ったようにはいかないものなんだよ…僕らだって苦労してるんだ」

一度はプロデューサのアレンジで2曲目を発売すると決めたのび太だったが、売れること優先の自分の判断によりメンタルを病んでしまった親友のスネ夫のことや、ルームシェアのび太×スネ夫×しずか)中のしずかの意見である「バラードの方がのび太さんらしい」という思いに揺れ動いていた。


そして、とあるライブでのび太は、ドラムの出来杉ドラえもんの協力を仰ぎ、ジャイアンに内緒のままプロデューサアレンジでなく、バラードバージョンの新曲を披露するのであった!!

ライブハウスの片隅でこっそりそれを見ていたスネ夫は、プロデューサよりも自分を選んでくれたのだと喜び、のび太と和解する。

しかし今度はジャイアンが大激怒した。※当然だ!


ボーカルである自分に秘密で、勝手な判断によりライブを強行された上、のび太から出た言葉は…

のび太「バラードの方がクラファイらしいだろ!?どうしたら理解してくれるんだよ。ジャイアン大人になれよ」




は?


はぁ?


お前ら、ご機嫌で歌おうとしているボーカルに相談もなしに勝手にアレンジ変えて、強行した上に「バラードの方がクラファイらしいだろ?」だと(怒)

一度キャッチーアレンジでいくって決めておいて、俺様が悪者か!?



ジャイアンが言ったかは知らないが、メンバーに酷い裏切りを受けたジャイアンは激怒し「俺はバラードは歌わない、ソロデビューする!!」と言い張るのだった。


ジャイアンを怒らせてしまったのび太は、アレンジの変更を試み、スネ夫にもジャイアンにも怒られないよう試行錯誤する。

だが、その誠意のない行動が更にジャイアンの怒りを買う。

ジャイアン「お前、俺のことバカにしてんのか!?」

頑なにバラードを拒むジャイアンを理解できないのび太だったが、ジャイアンソロデビューのためジャイアン自ら作詞しボツになった詞を読んだことにより、ジャイアンに悪いことしたのかも…とやっと気づきその詞を利用した新曲を作る。

それを聞いたジャイアンは、またクラファイでやって行こうと決意するのだった。


↑先日までの流れがこんな感じ。



この軸になる物語の中に、いくつかの何をいったい一番書きたいんだってばよ!?っていうお話が入っているわけです。


のび太×スネ夫×しずか、によるあり得ない同居生活と三角関係

スネ夫「俺はしずかちゃんが好きだ!!」

のび太「しずかちゃんが好きだけど友情が壊れるのが嫌なので気持ちは隠してスネ夫を応援する。と思ってたけどこの前しずかちゃんと手をつないでしまった」

しずか「(どっちかと言うとのび太さん☆)」※実際は不明

→というスネ夫がぐれる要素満載の雰囲気の三角関係が成立しつつあり、突っ込みどころしかない同居生活。


②揺れ動く片思いの帝王ドラえもん

ドラえもんのび太くんのバンドがほっとけない…」

→ヘルプでギターを担当することになったドラえもんでしたが、揉め事が終息しないままのためヘルプ期間がどんどん長期化していきます。それに伴いメジャーバンドで活動することに喜びを感じ始めている様子。


③正体不明のライバルバンドBtS

ドラミ「のび太さんのバンドごとき、ひとひねりよ」

セワシ「(ニヤリ)」

→プロデューサの商法によりクラファイのライバルバンドとして選出されたバンドです。正体は不明ですがカリスマ的人気を誇っているとのことで先日ボーカルのドラミがお披露目されました。





この説明で理解できるかはよくわかりませんが、ドラえもんで説明するとこんな感じですね。


全体的に、揉めごとに揉めごとを塗り重ねて展開していきます。



とりあえず間違いないことは、そろそろ「ドラミのバンド」が本格始動し、神宮寺が言っていた通りならば「俺たちのバンド「BtS」は、ちょっとイッチャッテル系」らしいので、全然キャラじゃないけれど岩橋くんが“生肉”を喰らうシーンがあるかもしれません。

覚悟しないと…。

岩橋くんが生肉を喰らっても…私ガマンする!ガマン!!


顕嵐ちゃんのようなふわふわ王子様が、口の悪いチャラ男を演じるみたいな、素敵なギャップをアピールできて更にファンが増えちゃうパターンでなく、


岩橋くんが…「お前をろう人形にしてやろうか?」とか言って生肉を喰らったら、タンバリン乙女アイドル状態を見慣れている娘さんは絶句し腰を抜かすかもしれない…。



楽しみだけど、恐い。

でも、とりあえずそろそろ始動するんで是非ギャップを確認してください!!


以上!





※IVAN×キリストの話し(記憶によるものなので雰囲気です。ご理解ください)

松雪プロデューサの秘書役でドラマに出演している、おねぇモデルIVANさんの人生は波乱万丈だったらしく、極貧時代はホームレスだったそうです。

その時、巷では「この町にキリストがいる」と話題になっており、「キリストが出るのかぁ」とビックリしていたらホームレス状態の自分のことだった。という伝説があるとのこと。

自分がキリストにそっくりすぎて町で噂になってしまうなど、普通ではない経験であり彼の経験と、その説明をした際の素晴らしいストーリー構成能力に私は嫉妬を覚えたのでした。


IVANの才能が憎い!!リアル聖☆お兄さん


でも、キリストよりも断然…








アンダーソン(の女装)に似ている。見たことないけど…